今日午前中早速無呼吸症候群の患者を診てくれる民間の病院へ行ってきました。

 

ことの発端は最近2ヶ月前くらいから妻にいびきが大分うるさくなってきたよ。呼吸が止まっているよ~なんて脅されたことから今時分仕事が一段落したので休暇を頂き

専門医を受診しました。

 

先生に呼ばれて椅子に座ると、ファイバースコープを鼻の穴に入れて動画を撮っていました。くしゃみが出そうなのをこらえるのに必死でした。

先生曰く、鼻の粘膜が腫れっぽく少し狭くなっているようですねとのどちんこの周りに筋肉がだらっとなっている?(表現がおかしいかも)と言われました。

しかし、ダイエットや横向きで寝るなどの工夫で大分いびきを抑えられるかもしれないということで今回は点鼻薬を2種類頂いてきました。

 

1つ目はトラマゾリン点鼻液0.118%「AFP」と言う薬で1日1~2回程度、これは鼻の粘膜の充血を抑える作用があり、使用前に静かに鼻をかんでください。とありました。

2つ目はフロラーズ点鼻液50ug56噴霧用◆一般名称:フルチカゾンプロピオン酸ニステル液(1)で1日1~2回程度、効果は鼻の炎症やアレルギーを抑えくしゃみ、鼻水、鼻づまりなどを軽くする作用があります。

 

この2つの薬を1か月分頂いてきたので様子見です。

怖いのは息が出来なくて痙攣してるよ~なんて言われますので、症状が落ち着いてくればな~なんて思います。又進展があったら書こうと思います。

ではご安全に!